本日の事例です。

小学校2年生の児童の方が

ビジョントレーニングを希望しての来店でした。

先ず、今回はどのような傾向があるのかを

確認させていただく日とさせていただきました。

視力チェック、遠方、近方

裸眼視力

眼鏡装用での視力  立体視チェック  視機能チェック

脳機能バランサーによるチェック  バランスチェック

左右認識チェック  背筋力チェック  中心感覚チェック

お手玉チェック等など・・・・

今回、お母さんがビジョントレーニングを

受けて見たいと思ったのは

この児童は  お話することが多いことと

何にでも興味を持ち 確認しないと気がすまない。

いわゆる落ち着きがない性質の持ち主。と

思われていることがあったからでした。
教室等でじっとしていられない為

保育園時代からずーーと  先生から

上記の内容を、お母さんは言われ続けてきていたそうです。

それが お母さんにとって

おおきな問題になっているようでした。

今回、上記のチェックをさせていただき

後日報告書を作成して

郵送させていただくことに致しました。